集中力とスタミナは密接な関係があります。

人間には集中力を持ってやらなきゃいけない時がある!

でも・・・

・集中力が続かなくて何事にも中途半端になってしまう
・仕事も勉強もうまくいかない
・やる気にならない
・だらだらとしてしまう
・やらなきゃと気持ちだけは急いでいるんだけど・・すすまない

このように集中力を保てない時もあるでしょう。


集中力が続かない理由はさまざま
ちょっとした音で今まで集中していた物事から注意がそれてしまう。
寝不足などで集中できない。

また、「やらなくてはいけない」といったあせりなども、
するという行為そのものに注意がそがれて、
すべき事の集中力の低下に繋がります。


体調が万全で集中力の妨げになるものを失くす事が
一番の集中力対策!


しかしその上でも集中力が続かない場合、
持久力が無くなっているとも言えます。

体内のビタミンBや炭水化物(糖質)といったが
不足している可能性があります。


集中力に効果のあるものを体内に効率よく取り入れることで、集中力の持続を促進することができるのです。



集中力の低下は心の病気の症状の場合も!

心の病気の症状として集中力が低下するということがあります。

脳神経で情報を伝達するシナプスが弱っていくと、
シナプスを繋いでいるセロトニンという神経伝達物質も減ってしまいます。
すると脳の働きが鈍くなり集中力が減っていきます。

そのような状態になるとと仕事のミスが増える、口数が減るなどの症状があらわれます。
これは集中力がなくなった症状です。

集中力がなくなるという事は皆さんが思っているよりも
非常に危険な場合がありますので、注意が必要です。



集中力とスタミナの関係。

スポーツに例えてみましょう。

例えばゴルフ。
ゴルフとは18ホールを規定の打数でカップに入れるスポーツです。

ゴルフは9ホールずつ前半と後半に分けてスコアをつけますが、
前半はスコアが良かったのに後半はスコアが悪かった。
そんなことありませんか?

それはスタミナ(持久力)が途中からもたなくなったことが原因のこともあります。
スタミナが無くなっていくと、集中してボールを打つことができず、
スコアも悪くなっていきます。

ゴルフは一例ですが、スポーツなど集中力が必要な遊び等において、
「以前はもった集中力が最近はもたなくなったな~」と思ったら
スタミナ(持久力)の低下を疑ってください。
※スタミナについてはこちら


集中力を持続させる栄養素は!?

集中力の持続に必要な栄養素は、脳へのエネルギー供給が大切!
血糖値を安定させる糖質の摂取、消化がいいもの、あとぜひカルシウムの補給してください。
血糖値が下がってしまうとぼーっとして集中力を持続できなくなってしまいます。

糖質
糖質は、お米・パン・うどん・そば・イモ類等に多く含まれる栄養素。
糖質はビタミンBなどによりエネルギーに変えられ、血液を通して脳や筋肉へ送られます。
糖質の不足は、 体を疲れやすくし、集中力の低下を招きます。


ビタミンB群
食事などで取り入れた炭水化物や脂肪からエネルギーに変える時に、
分解を助ける補酵素のビタミンBが必要になります。
またビタミンBは、脳神経の伝達をスムーズにしたり、脳を正常に保つ、
精神を落ち着かせるといった役割を担っています。


カルシウム
カルシウムといえば、骨や歯を硬くする!と思っていませんか?
でもそれだけではないんです。
カルシウムは精神の安定をはかる、トランキライザー(精神安定剤)の役目もあります。
カルシウムはイライラを鎮めたり、集中力を高める作用、
何かを記憶するときにもカルシウムが必要です

それ故、体内のカルシウムが不足すると、精神の安定を欠き、
イライラ状態やノイローゼ、ヒストリー症状をもたらします。


チロシン
チロシンは脳や神経が正常に働くために必要不可欠なアミノ酸で、
脳内物質のドーパミンやノルアドレナリンの材料となります。
特にドーパミンは脳を覚醒させ、集中力を高める 【意欲】に関係し、
学習や仕事にやる気を持って取り組んでいくために欠かすことの出来ない脳内物質です。


ビタミンE
老化を防ぐビタミンで血液をサラサラにする効果があります。
また脳の新陳代謝も活発にします。


DHA
ドコサヘキサエン酸のことをDHAといいます。
DHAは脳神経の伝達をする部分にDHAが使われていますが、不足するとその脳神経の伝達が
スムーズに行われないために、脳神経の発達不良や集中力の低下、記憶力の低下へと繋がります。


アダプトゲンハーブであるマカは宇宙食!?

NASA(アメリカ航空宇宙局)は、宇宙食として後程後述するマカを使用しています。

1つのミスで重大な事故につながるため、集中力や体力の持続が必要になる
宇宙飛行士の体調管理に適しているためです。


更に多くの物資を供給できない宇宙での食事にとっても
豊富な栄養素を含んでいるマカは、
宇宙食として理にかなっている食物といえるでしょう。

~~アダプトゲンとは?~~
人間の体の働きの恒常性を保つ作用を持つハーブ。
ストレス状態をストレスが無い状態にするため、
集中力が必要な時に効果を発揮します。


以前は持続した集中力。それがどうも最近集中力が持たない!
という方にはビタミン、糖質、カルシウムの補給がおすすめ!

集中力を保てなくなってしまったらアダプトゲンハーブであり、
糖質、ビタミンB、カルシウム
が豊富に含まれているマカ
がおすすめ!

マカにはビタミンBカルシウムが含まれており、
これらの成分はストレスを解消し、神経の働きを正常に保つ作用があるので、ストレスにも強くなります。


マカの効果には、ストレス解消、疲労回復、免疫力アップ
があります。


マカに含まれる豊富な栄養素、ビタミン、ミネラル、カルシウム、
アミノ酸などによって、持久力、集中力をキープします。


自然食品だから安心に服用できます。
もちろん集中力持続のために飲んでも副作用は一切ありません。

集中力がない!
やる気が起こらない!
そういった症状で悩んでいられる多くの方々に飲まれています 
JAS認定有機マカ

マカは南米ペルーの根菜で、4000m級のアンデスの高地で
栽培される栄養豊かな野菜です。

「若返りのハーブ」として人気になり、その栄養成分は
神のさじ加減といわれるほどの完全食品であるとも言われています。
マカについての詳しい成分などはこちら

また特に集中力の持続のために
重要な糖質、ビタミンB、カルシウムが
豊富に含まれています。

JAS認定有機マカ




集中力不足はマカで解決!

マカには集中力不足を補う成分、
糖質やビタミンB、カルシウム、その他ビタミンE、鉄、亜鉛などが豊富に含まれています。
※マカに含まれている糖質は、ブドウ糖が中心です。

だからこれ1つで集中力不足で悩んでいる方々にもお勧めです。


超微粒子化を実現しました
・超微粒子化を実現したことにより、従来の粒マカでは1日あたり12粒を目安に召し上がっていたものが、1日6~8粒になりました。

マカの純度が100%になったことにより、
吸収率に優れ、体に優しい高品質マカとなりました。

従来の粒マカは錠剤(粒)にするために、なたね硬化油を使用していましたが、
純粋粒マカは特殊加工により純度100%の粒マカを実現しています。

マカは何よりその『品質』が重要です

ペルーでの土壌選定から日本国内における商品の品質管理まで、日本人が管理しています。2005年にはJASから有機認定を受けていますので、自信を持って皆様にお届けしています。

使用しているマカはペルーの4000m級の高地で栽培されていますが、実はマカは低地でも育ちます。しかし低地で育ったマカは大きさだけでなく、栄養価も段違いに低いものです。そもそも道端で育つようなマカもあるのです。

「市販で売られているマカがどこでどのように育ったマカなのか?」

「なぜこのマカ製品は安いのか?」 逆に「なぜ高いのか?」

マカをご購入頂く際に、これはとても重要な要素だと考えております。


集中力を高めるハーブといえばマテ茶!

マテはブラジルやパラグアイ、アルゼンチンなどの南米に生育するカフェインを含んだハーブです。

西洋のコーヒー、東洋のお茶と並んで世界の3大ティーに数えられています。

主な適用として脳の働きを活性化して活力を高め利尿作用をもたらすと、
最近は日本でも知名度が上がってきています。

マテに豊富に含まれるカフェインは集中力のUPに役立つと知られており、
またアイスでもホットでも召し上がれることでとても人気があります。

マテ茶には、マテグリーン(緑茶)と葉部をローストしたブラックマテがあり、味わいはグリーンの場合は、多少の緑茶のような香りと味に近い飲みくちです。一方、ブラックマテは焙煎により青臭みが消え、香ばしい風味が付加された味で飲みやすく感じられます。







サプリメントは医薬品ではないため体に直接作用し治癒治療するものではありません。

人間がサプリメント類を摂取し実感が得られるまでおよそ2週間は必要だとされています。個体差はありますが1~2日摂取し、「実感が得られた!?」と思われた経験があると思います。ですがそれは大抵気のせいです。

サプリメントとは長くじっくりと付き合って頂きたいと思っております。


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